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刊行の最終段階に入りました。 

2007年11月08日
かねてよりご案内のとおり、このブログ NK @ Global Village は、出版されますが、11月18日より、校正の最終段階に入ります。総カラーの写真満載の書物になります。

書名は 新・英会話上達法 です。
出版社は PLACE/プレイス社 です。
とりあえず今日現在の近刊予告にリンクしておきます。

それにともない、この地球村通信ブログの過去記事(アーカイブ)は、出版の道義上、クローズいたします。ブログに手を染めての半年にわたるご愛顧に感謝いたします。出版後の扱いについては、もう少し時間をいただいて、考えさせていただきます。

2007年11月8日
倉谷直臣
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[2007.11.08(Thu) 08:39] * misc. | Trackback(-) | Comments(1) 見る▼
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COMMENT

面白かったです by 明雄
いつも拝見しています。いつも更新凄いです。私も頑張ります。もう寒くなってきたので体に気をつけて下さい。また遊びに来ます。

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●● 写真専用ののブログを新設しました! 

2007年09月12日
このブログ NK @ Global Village に含まれる写真関係の記事は、主として「アート」のカテゴリーに分類されて出版に含まれますが、8月末までの写真関係の記事およびコメントは含まれません。
また、書物とちがって、実際の日時に従った作品発表、説明、叙述をやはりブログの要諦であろうと思いますので、

おもいきって、

写真とカメラ専用のブログを、過去の記事も一部復活して、立ち上げることにしました。

アドレスは:
http://nkdps.blog119.fc2.com
です。

これで、次の3つを使い分けることにしますので、どうぞよろしくお付き合いお願いいたします。

NK's Digital Photo Salon
(写真専用のフルサイズのウェブサイト/since December 1997)
NK @ Global Village 
(こののブログ。出版後は、閉じて、一部 NK's PhotoBlog に移動します。)
NK's PhotoBlog 
(写真・カメラに特化したブログ/since September 2007)

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[2007.09.12(Wed) 08:19] * misc. | Trackback(-) | Comments(4) 見る▼
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COMMENT

嬉しいです(^^) by kazu
出版はもちろん大歓迎なのですが、この先をどうされるのかちょっと心配していました。
新しいblogを立ち上げられたのですね。
そしてGlobal Villageも継続されるとのこと、大変嬉しく、楽しみであります。
早速ブックマークさせていただきました。
後ほどリンクもさせてください。

嬉しいです(^^) (Y) by 日鷹
kazuさんと同じですが、嬉しくもあり楽しみでもあります。
しかし、3つを同時に運営するとは精力的です。

新ブログ開設お祝い! by sige
写真専用のブログご開設、お待ちしていました。
このブログでまたNKさんの写真にお目にかかれるのを楽しみにしています(◇^^◇)

by nori
続かせていただきます。

この先どうされるのか心配しておりました。

好かった好かった。
またずっとNKさんが近くにいらっしゃるようで嬉しいです。

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*ごあいさつ(この項目はブログ上のみ) 

2000年12月31日
2007年4月16日より始めたこのブログも、4ヶ月あまり経過して、その間 56000 に余る訪問カウントを頂くに至り、かねてからの予定通り、このたび、書物としての刊行の具体的な作業段階に入りました。くわしい刊行物のこと、その後のブログとしての発展等については、いずれ、たぶん10月に入ってからの時期に、ここでご報告申し上げますが、その間、9月1日より1ヶ月ばかりは、新記事がこのブログ上で加わることは原則的にはなかろうかと考えますし、また、カテゴリー分け、従来の記事の提供順序の変更、内容の一部改変、写真の差し替え、記事の削除、また、複数の記事の合体等、お見苦しいことがあろうかと思いますし、なによりも、せっかくいただいたコメントを、出版物では出さないことになりますが、諸般の事情・配慮をご賢察の上、お許しくださいますよう、お願いいたします。

ちょっと説明しますと、
新しい記事がトップに来て、古い項目は下に押し下げられるという形でブログはふつう書き続けられるわけですが、書物の場合はこの逆の時系列で記事が提供されます。このブログをいったん閉じての作業ならなんら問題はないのですが、せっかくブログといういわば「生き物を育てる」面白さ、充実感を知った以上は、それは耐え難いことなのです。
そこで、時間を自由にいじるという、神をも憚らない行為に出るわけです。
このご挨拶のブログ上での日付は2000年12月31日、「序文」は2000年12月30日、第一番目の記事は2008年12月29日、次は28日というふうに、実際の投稿日とはまったく無関係に並べます。そして、カテゴリー(書物では章)順に整理します。
もちろん最終的な書物では、これらの日付は消えますし、刊行後、2000年と仮にまとめた形で、アーカイブに残すことになります。
そして、このブログを再開するときは、リアルタイムの序列で、新しい記事を書き続けるやり方に復帰します。

それで、これからの1ヶ月、どういう順序でどの項目が出てくるか、どういう書き換えをするか、どういう省略をするか、写真の差し替えは?等々、友よ、見続けていてください。コメントは受けなくなりますので、お心あらばメールにてのご鞭撻をお願いいたします。
===> blog@kuratani.net

かなりの箇所の書き換え、新たな記事アップなどを、していますが、最新のものが最初に来ることはありませんので、折にふれあちこち探索してくだされば幸甚です。

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[2000.12.31(Sun) 00:05] * misc. | Trackback(-) | Comments(0) 見る▼
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**はじめに** 

2000年12月30日
nk-washingtonH_20070904183949.jpg
Shinjuku Washington Hotel, Tokyo (2007/08/31)

インターネットもブログもPCすらもなかった30年前、私は「英会話上達法」という本を書きました。実はこれ、英会話上達のためのハウトゥものとは程遠い狙いで書いた、日本人論、国際コミュニケーション論、もっというなら、カテゴリー分けを拒否する構えで書いた本だったのですが、初版は多くの書店の英会話学習関係、あるいは、ハウトゥものの棚に並べられました。講談社現代新書の一冊というラッキーな形でしたから、ほどなくそれらのピジョンホール(区分け棚)からは外され、最終200万部近くまで版を重ねる栄誉をいただきました。

このブログは、私の「新・英会話上達法」です。

ブログという仕組みの特性として、
1:定まるところなく、常に書き換え、追加、削除が自由自在。
2:コメント、トラックバックといった形での「読者」との交流。
3:時系列による叙述、カテゴリー分けが必須。
があろうかと思います。
したがって、書物とはちがった書き方、読まれ方がありそうで、その点で、新しいメディアでのパブリッシュという挑戦をしてみようと意気込んでいます。

1の点は、とてもとてもスリリングで、いい時代に生きているという充実感がいっぱいです。
2は、最終的な出版では著作権や個人情報等の問題がありますから、コメントは載せませんで、まだ書いてない「あとがき」で、このブログを育ててくださった「コメント友」の皆さんには謝辞を書きたいと思っています。
3は、悩ましいところです。うーん、どうしよう? これは「ことば」、これは「アート」、これは「メディア」etc. という区分け意識に、どうしても馴染めないNKさんなのです。

なぜ、3がそんなにイヤなのか、なぜ、「英会話上達法」でありながら英会話学校の教科書に指定したいという話が出版社にあったときに、それは参考書に留めてくださいと、著者自らが東京まで説明に行ったのか、また、そもそも、目的を定めてそのワクをまじめに守ることが苦痛な私が出来上がったのか‥‥の原体験というかフィロソフィの原点というかを、書いてみようと思います。

私には、人生三人の大恩人があります。
このお三方とのご縁がなければ、今日の私はありません。

永野寛先生(当時、松原中学校教諭/英語)
事情あって修学旅行に参加できなかったボクを、ご自宅の夕食に招いてくださり、学校のことにはいっさい触れず、だまって、たいせつになさっているライカ3bのシャッターを1秒にセットして、「押してごらん、いい音がするよ」と手渡してくださったのでした。
この先生のおかげで、今、英語を教え、写真するNKがいるのです。

ヨシダヤスオ先生(当時、大阪府立天王寺高校教諭/国語)
ある日「石山先生がお休みなので、私が代講です。源氏物語の時間ですが、他人の使っている同じ教科書の続きをやるのはイヤだから、今日は、北原白秋の話をします」という前置きで、白秋は最初の30秒だけで、"Let us go then you and me..."で始まる T.S.Eliot の解読に僕たちを引きこんで、授業時間延長、昼休みナシにしてしまったのでした。
ヨシダヤスオ先生の代講が恋しくて、石山先生ずっと病気だったらいいのになどと隣席の友達(今は大病院の院長)と本気で話していたものでした。
この先生のおかげで、シラバスなどクソくらえの倉谷教授がいるのです。「いた」が正しい。毎日の講義毎の目標を大嫌いなエクセル使用の一覧表にして教務課に提出、教科書進度表を毎回教室助手に提出、時間毎の目標を学生に配布、小テスト実施、成績評価法明示等々で、これをまじめに実行する、ジョークまで予定通りの教授の研究室には、いっさい学生が寄り付かず、もうこんなの大学じゃないよ、と思ったのが2003年。
ヨシダ先生のおかげで、「情報倫理学」という科目で、飛鳥の石舞台やジョン・コルトレーンに脱線してしまって戻れなくなるボクがいたのです。

柴田徹士先生(当時、大阪大学教授/英文学)
「僕は外国へ行ったことはありませんが」という前置きで、留学した学生など一人もいない英文科演習室で、でも、霧深い早朝のケンジントン公園に響くクリケットの音を、たしかに「聞こえ」させてくださったバージニア・ウルフ特殊講義。
この先生との出会いがなければ、「英文を正しく読む50講」(研究社出版)を書いた私はありませんでしたし、アメリカの大学で「留学経験のない日本人が大学で英語を教えているそうですが、嘆かわしいことですね」というバージニア、それは間違いですよ、逆に、日本語を教える最高の教師は日本人であるというドクター佐々木の言葉も、大きな間違いですと、留学経験もないのにアメリカの大学で英語で講義するプロフェッサー・キュラターニはありませんでした。

上の恩人の先生方に共通しているのは、この状況ではこうするのが普通、常識、というのには一顧をも与えず、ご自分がほんとうにボクに伝えたい、みんなにパブリッシュしたいことを、一生懸命、しかも上質の情報をふんだんに開示、まじめに、熱心に、表現してくださったことです。
結果、ボクの根底のフィロソフィを育ててくださることとなり、今日、ちょっと常識はずれの表現者であるボクを育ててくださったのでした。

そういうわけで、これは、英会話上達法の教則本ではありませんし、外国語としての日本語に関するエッセイ集ではありません。対照言語学の論集ではありません。これは、写真・カメラ趣味のブックではありません。辛口社会時評など、とんでもない。国際コミュニケーションのテキストではありません。教育論の論集ではありません。欧米文化研究の書物ではありません。思い出のあの人あの場所てな著作物ではありません。ネットおたくのブログ本ではありません。「ありません」尽くしの、これは、私の「ブログ地球村通信」なのです。

2007年夏   倉谷直臣 記す(っていうかぁ、キーたたく)

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[2000.12.30(Sat) 05:52] * misc. | Trackback(-) | Comments(0) 見る▼
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=== バライワナドゥーエ!=== 

2000年01月24日
********************************
本書の刊行に寄せて:

荒川 洋平
東京外国語大学准教授

"バライワナドゥーエ!(But I want to do it!)"
その音を聞いたとたん、カナダ人の絵描きは信じられない、という顔で、17歳の僕を見やり、「実に上手い英語だ!」と激賞してくれました。今から28年前、東京都下、M市の街角でのことです。

17歳の僕は何の取り柄もない都立校生で、英語が出来る友人M君(いま彼はアメリカの通信社の政治部記者です)、との実力差を感じて焦燥する毎日でした。その頃に出会った1冊が、倉谷先生のご著書、「英会話上達法」でした。この本は愛読書という枠を超え、30年近くもたった今の自分の生き方に道筋をつけてくれたバイブルです。そしてその中の一節が、前述のカナダ人が「木工芸は難しいから止めておきなさい」と僕に告げた時の、僕のとっさの一言だったのです。

先生ご自身はカテゴリー分けをなさらないにせよ、「英会話上達法」は英語学習の指南書として、今なお最高の一冊です。英語を学ぶ必要性という根本から論じ、発想とロジックの重要性を語り、しかしそれを超えたところにあるものに目を開かせてくれます。この1冊を「読み潰した」僕はそれ以後も先生の書籍を探し回り、旺文社の大学入試解答の筆者欄にN.K.とあれば読み漁り、といった時間を送りました。そして1988年の春、東京で初めて先生にお目にかかる光栄を得たのです。その折にサインをいただいた「英会話上達法」はそれから十数度の引越しを経ても、常に机の真ん前に置いています。

それ以後もさまざまなご著書を出版なさった先生は、21世紀を間近に「NK」という新しいお立場で別の世界を示してくれました。それがこのブログの母体であるNK's Digital Photo Salon です。写真の素晴らしさもさることながら、愉しかったのは付録で時折り更新されていたエッセイです。「英会話上達法」以来、倉谷先生の多彩なお考えに触れることがなかった自分にとって(女子大には入学できないし、ぶつぶつ)、そのエッセイは切り口も内容も、最高でした。これだけのものをタダで読ませちゃあいけませんぜ、と、僕は大阪のお公家さんを守る坂東武士のように、ディスプレイを何度もにらみつけたものです。

そのエッセイが「ブログ地球村通信」として生まれ変わり、書籍にもなることは、本当に嬉しいことです。暫定の順で読み返してみましたが、30年近くも倉谷先生の背中を追いかけ続け、かつての先生のように大学の教壇で、英語で文化論・言語論を講じる立場になった自分にとって、改めて見えてきたNKという人の背中は、やはり飛び抜けて大きく、広いのです。そしてその大きさと広さが、他に愛読者と同じように自分には嬉しく、朝、ウェブサイトを空ける幸せになっているのです。

これまでは僕は個人的に、あるいはメディアやインタビューを通じて「英会話上達法」を勧め、古書店でもいいから見つけたら必ず買っておきなさい、といい続けてきました。でもこれで、ゼミ生や学生たち、あるいは自分の読者に、古書店巡りを強いなくて良さそうです。僕自身はこの出版を機に、これからもNKを追いかけ続けるつもりです。自分を誰かのひな型に当てはめるなんて、学者として器が小さくなるんじゃないの? と余計なこと言いそうな方々には、もちろんNKスマイルのコピーで僕はこう言い返します:バライワナドゥーエ!

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[2000.01.24(Mon) 01:00] * misc. | Trackback(-) | Comment(-)
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**あとがき** 

2000年01月10日
ブログで思いつくままに少しずつ書き募っていって、それをまとめて書物の形で刊行するチャンスをいただけたというのは、今までの大したこともない自分のやってきたことへの身に余るご褒美だと、感謝しております。

大きく分けて、外国語としての日本語関係、英語関係、情報倫理関係の3分野で著作を重ねてきましたが、メインの英語関係の雑誌連載、書物刊行等で、この分野でのリーダーである研究社の編集者の山内昭夫さんには過去15年、いろんな機会にお世話になってきたのでした。その山内さんが独立して PLACE社を立ち上げられ、矢継ぎ早にりっぱな書物を世に問うておられることとなり、氏からは私に新著の刊行をうながすありがたいお誘いがありながら、お応えすることも儘ならないここ数年でした。
それが、ひょんなことで、半年前にブログというものに手を染め、いつもながら何かに凝りだすと寝食を忘れ没頭するNKですので、1か月で60項目ぐらいに達したとき、氏のお目にとまり、これを出版しましょうよというお誘いをいただくこととなりました。

泡沫のように現れては消えていくネット上の情報とはちがって、書物となると、活字としてまた写真印刷として、永久に留まるという、望ましい性質と困った性質を併せ持つものであり、その点で、ブログそのままに出版というのはナシだろうと判断して、いろいろ工夫をこらして、今にいたりました。見切り発車的な心残りはありますが、ま、今までの在来メディアでのパブリッシュでも、いつもそうであったわけで、ま、いいかっ、という思い切りで、これを出版することにしました。

そして、なんと、日本語教育と国際コミュニケーションの分野で大活躍をされている東京外国語大学の荒川洋平氏が、小著への賛辞を寄せてくださるという、望外の喜びに浴し、もう天にも昇る心地です。

もちろん、ブログという新天地にNKをこころよく迎え入れてくださったブログ・メイツの皆様との「濃い」お付き合いがなければ、何事であれ熱しやすく冷めやすいNKですから、ここまでの半年もたなかっただろうと思っています。お名前を挙げればきりがないほどたくさんのメイツたち、そして、特に感謝を捧げたい10人余りの方々は、そのお名前を挙げるに順番を付けたくない思いから、あえて記しませんが、本書刊行後、また NK @ Global Village に戻った折に、今まで通りのご厚誼、ご鞭撻を切に願うものであります。

そして、もちろん、この書が始まりで、今後ブログでのコメントをいただくことになるであろう読者の皆様とのご縁を、とてもとてもありがたく思います。

ほんとうに、ほんとうに、皆様、ありがとうございます。


NKこと 倉谷 直臣
http://blog89.fc2.com/k7003/

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[2000.01.10(Mon) 08:10] * misc. | Trackback(-) | Comments(0) 見る▼
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*著者略歴* 

2000年01月03日
倉谷直臣(くらたになおおみ)
1938年大阪に生まれる。
大阪大学文学部(英文学)卒。大阪大学大学院(英文学)中退。
武庫川女子大学講師、立命館大学助教授、大阪外国語大学教授、神戸松蔭女子学院大学教授、大阪外語専門学校校長を歴任。その間、京都大学、大阪大学、大阪市立大学等非常勤講師、香港大学訪問教授を併任。アメリカ合衆国・ニューハンプシャ大学、セントローレンス大学等客員教授。
InterCultural Communication KOBE 代表。
著作:
「英会話上達法」「没落のすすめ」「おもしろモダンマナーズ」(講談社)、「誰も教えてくれなかった英文解釈のテクニック」「英米人も知らない英語」(朝日イブニングニュース社)、「日英故事ことわざ事典」(朝日新聞社)、「英文を正しく読む50講」(研究社出版)、"Action Japanese", "New Dictionary of Kanji Usage" (GAKKEN)、「パスカル入門」「マックPDS・グルメガイド」(宝島出版)、「パーソナルエキスパートシステム入門」(オーム社)等。

*Internet WEB url
NK's Digital Photo Salon === http://www.kuratani.net
InterCultural Communication KOBE === http://www.icc-kobe.com
blog: NK @ Global Village === http://k7003.blog89.fc2.com
*Mail
blog@kuratani.net

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[2000.01.03(Mon) 08:10] * misc. | Trackback(-) | Comment(-)
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